2020年– date –
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耐力壁・構造合板が徐々に施工されてきました。
上棟してから2週間。徐々に構造合板と耐力壁が施工されていきます。 そこで目にしたのが「つくば耐力壁455」でした。何なのでしょう、この細さは・・・。詳しく内容を見てみると性能も一級品のようです。 -
上棟後の天窓と3階から見下ろし風景
傾斜天井の吹き抜け部分に天窓を設置します。 まだ設置される前でベニヤ板が貼られていますが、思った以上の大きさに驚いています。 設置されてからの光の落ち具合が楽しみです。 -
玄関ドアをスマートロック化できるのか。
アイランドプロファイル社のNドアをスマートロック化できるのか考察してみました。 ドア自体に電気錠を取り付けるベリキー。後付けタイプのキュリオロック・セサミ 色々探し続けた経緯を記しています。 -
上棟後の現場打合せを行いました。
上棟後、念願の現場へ足を踏み入れました。 床はコンクリートが剝き出しのままだけど、なぜなんだろう・・・?と思った疑問が解決です。 まだ柱だけのため空気の抜け感がすごく、快適な気分に浸れました。 -
ついに上棟。断熱材はいずこへ・・・?
ついに念願の上棟です。 お家の骨組みがどんどん出来上がっていくのは爽快です。 ただ、我が家は地中梁を採用。床下に水道配管・断熱材がないのは如何に・・・? -
基礎工事 コンクリートの型枠が外れ全貌が明らかに。
基礎工事が完了しました。 コンクリートの型が外れて全貌がようやく見え、愛着がわいてきます。 見えない箇所にも構造の意味がしっかりとあるのは建築的な美学ですよね。 住まいの空間としては、この広さで大丈夫・・・?と不安になるところもありますが、今後の工事が楽しみです -
基礎工事 コンクリートが打設されました。
基礎工事の終盤に差し掛かりました。 配筋が組まれ、約1週間後にコンクリートの打設が行われました。 鉄筋を見る姿も美しかったですが、コンクリートが流し込まれるとまた見え方が違ってきます。 よりイメージできるようになり、楽しみが続きます。 -
意匠に配慮した住宅用防災設備(熱・煙)
あまり日の目に当たらない住宅用防災設備ですが、市場シェアはパナソニックがほぼ占めています。 しかし、意匠系に特化した日本フェンオールの商品を建築士さんから推奨されました。 実物を見てみるとあまりの違いに愕然です。 -
基礎工事 配筋検査が完了しました。
基礎工事の配筋検査が無事に終わりました。 狭小地・3階建てと複雑な構造のため、構造計算が入っています。 そのためか、配筋の複雑さが素人目でも分かり鉄筋工の職人さんには感謝の限りです。 -
基礎工事の着工 狭小地がより狭小に感じます。
念願の基礎工事の着工です。 約1週間で根切り・砕石・捨てコンの工程がまで終わった模様です。 それにしても基礎工事の着工中は建物がより狭く感じるのでドキドキしています。